【挑戦者求む】教育界にイノベーションを! 仲間と一緒に本を出しませんか?

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発信内容→【小学校教育/ライフハック/世界旅/恋愛】 教員採用試験合格を辞退してザンビアで教員やってます。 価値主義を伝える教育・デザイン・仮想通貨・映像等を勉強中。 好きだけで生きることを証明中。 23歳ぶっ飛んでいきます。

 

こんにちは。Runです(@zambian_run)

 

研究授業ってちょっと固くて頭に入ってきにくい

もっとフランクな形で学校で使える実践が知りたい

 

 

こんな悩みを抱えたことはありませんか?

 

 

現在、Twitterを始めInstagramでも徐々に自分の実践を発信しながらポジティブな交流を先生同士で行う方が増えてきました。

 

しかし、その数は微々たるもの。

Facebookには比較的多くの先生はいらっしゃいますが、正直20代は全然使っていません。

 

 

せいぜいアプリと連動させるため、オンラインサロンで使うために使用しているといったところです。

 

今の時代多くの若者は、プライベートでInstagramを少し触る程度だと感じています。

 

 

身バレを嫌がる人も教員は多いですから、あまりSNSはしないというのが実情で(匿名人格でやればいいと思いますが)

 

さらに使っているプラットホームを年代によってかなり差があるので、オンラインを通した世代別の交流等がほとんどできてないわけです。

 

つまり、

☑オンラインでは母数が少なくて教員から学べる範囲が限られている

☑オフラインでは時間がなくて、なかなか会えないことに加え、会うにしても同じ学内の人からしか学べない

 

こんな問題点を抱えています。

 

そこで、

 

 

 

奥野木先生が発起人となって

 

奥野木さん

誰でも手軽に各人の実践を見ることができる本を出そう。

 

そしてSNSアカウントもしってもらってオンラインでも繋がるキッカケを作ろう

 

という企画が編集社とタイアップして始まっています。

 

 

実は、

この本の出版に”あなた”も携わることができるんです。

つまり、我々が出す予定の本にあなたの実践を載せることができるチャンスだということ。

 

 

本記事では

☑本の概要

☑原稿を出す際のルール

☑原稿の例

 

 

この2つについて書き進めていきます。

ではいきましょう!

 

 

本の概要

 

☑先生としてのあなたの存在を世にアピールする

☑各人がコアにしてる実践を広める

☑ポジティブな流れを一層大きくする

☑視座を高め自分の世界を広げるキッカケにする

☑本を出した人と読んだ人がつながるキッカケにする

☑300人という多大な人数を設けることによって教師が発信をはじめるキッカケにする

☑300人の多様な実践から読者に必要なスキルをピックして学んでもらう

 

 

このような願いが込められています。

 

 

原稿提出する際のルール

 

 

①300人の執筆者が集まること

 

シンプルに、、、

 

あなたの力が必要です!!!

 

 

②1人4ページの分量を守って、1•2ページ目に自己紹介兼、自分の”イズム”紹介

 

1枚目はpro crate

2枚目はPagesを使いました。

 

 

みなさんTwitterやFacebookのQRコードを載せているようです!

 

2枚目は自分が大切にしていることや、モットーを書いていただけたらいいと思います。

 

③3•4ページ目に自分のコアにしている実践を載せる

 

 

 

 

アプリは、Procreateを使用しています。

 

写真を使う人もいれば、文章のみの方もいます。

私は図解で表現することにしました!

 

最後に

 

私は普段から

Run

やってみようよ!

頭だけじゃなくて行動してみようよ。

 

 

っていうセリフはアホみたいに繰り返してきてるので今回は奥野木先生からのメッセージを書きます。

 

 

以下は奥野木先生より

 

 

 

まず何よりも「発信すること」です。

発信しなければ何も生まれませんし、0のままです。

しかし、発信することで、その情報が触媒となり、共感や反感を生みます。

そして、実践をブラッシュアップすることができます。

実践はどんどん共有して、どんどん多くの人に編集してもらった方がいいです。

そうすることで、自分の実践はより磨かれ、またその実践によって救われる子供や先生が現れる。

全員win winです。

決して「誰か」がやってくれるのを待つのではなく、「自分」がリスクテイカーになって臆することなく、発信すること。

勇気を出して、自分の実践を世の中に問うこと。

リスクをとって、リターンを得続けること。

そのような姿勢が、これからの教師に求められるのではないかと考えています。

全国には面白くて熱い仲間たちがいます。

ぜひ、僕らと一緒に教育界を面白くしていきませんか?

 

 

 

SNSでしか私は関わったことがありませんが、冷静に淡々と熱さを内に秘めて活動している印象が強い奥野木先生が、これだけ熱意を前面にメッセージを伝えてくれるのは

珍しいんじゃないかなと思います。

 

 

 

それほど、今変わらなくていつ変わるんだ。

 

 

と言えるような時期に来ているし

 

有名・無名、年齢・経験に関係なく、教員も動きやすくなるチャンスに、この本の出版がなるからだと思います。

 

 

 

参加してみませんか?

すでに、この本を出版するグループGotcha!!には約270人もの教育者が集まっています。

 

原稿は4枚だけなので、すんなり書けるチャレンジしやすい容量でしょう!

 

 

仲間はたくさんいるので一歩踏み出してみてください。

今日は読んでいただきありがとうございました!!

 

やってみたい人は連絡待ってます!

 

 

⬇︎実践を書く際の参考にしてみてください!

 

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