キッズラインの無料登録会・オンライン面談に参加した感想と必要なものを解説するぞ


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発信内容→【小学校教育/ライフハック/世界旅/恋愛】 教員採用試験合格を辞退してザンビアで教員やってます。 価値主義を伝える教育・デザイン・仮想通貨・映像等を勉強中。 好きだけで生きることを証明中。 23歳ぶっ飛んでいきます。

こんにちは。Runです(@zambian_run)

 

子供と関わっていくのは好きなんだけど、今の学校現場(保育現場)が辛い。

この先どうしよう。

 

子供が好きで何かに携わりたいんだけど、環境がないなあ。

専業主婦は暇だなあ。

 

なんて悩みを抱えたことはありませんか?

 

私は「子供とか変わることは好きだけど学校現場で働くのは気がひける」という思いを持っています。

 

私と同じような悩みを抱える方のためにこれまでいくつか記事を上げてきました👇

関連記事:【教員が辛い・辞めたい人へ】病気やうつになる前に読むべき記事をまとめてみた

関連記事:【教員から転職を考えている方へ】最新版!辞めても大丈夫。学校だけが教育現場ではない!

 

これらの記事でもチラッと述べたのですが、私もキッズラインに参入することは決めていたので、早速オンライン面接を受けてきました。

 

その具体的な中身についてはネットにあまり上がってなかったので、今回受けた経験をもとに具体的なキッズラインのオンライン説明会・面接の概要についてまとめたので最後まで読んでみてください。

 

それではいきましょう!

 

 

オンライン面談当日までに用意しておくべきもの

 

☑︎ZOOMのアプリ(無料)をアップロードする

☑︎免許証などの現住所がわかるもの

☑︎教員免許などがある人は証明書

 

オンライン面談当日の流れ

 

①指定の時間になったらZOOMを開いてナンバーを入力する

 

初めての人でも簡単に使うことができるので不安になる心配はありません。

 

こちらがズームのアプリ

 

アプリを開いたら「参加」をタップする

 

送られてくるメールに書いてあるIDナンバーを入力したらスタート!

 

 

②初めにスタッフさんから簡単に説明がある

 

時間になると出席の確認等は特になくてスタッフさんが、オンライン説明会の概要とメールを送ってくださいます。

説明が終わると送られてきたメールの手順に沿って手続きをしていきます。

 

 

③YouTubeでキッズラインの概要を聞く

 

時間は約23分です。

キッズラインの概要について説明してくれます。

事前にホームページを見ていたら特に疑問は浮かばないような基礎中の基礎のような内容になっているので、特に肩の力を入れる必要はないです。

 

 

④動画面接を受ける

 

面接と言っても誰かと会話するわけではありません

自分でインカメ撮影をして送る形になります。

 

撮ったあとは自分で確認することができて、撮り直しも可能なので、満足いく形ができてから送ることができます。

動画面接の流れ

・自己紹介(30~60秒程度)

・ベビーシッターを登録する理由(60秒程度)

・子供との好きな遊びや特(60秒程度)

・自己PR(60秒程度)

 

⑤プロフィールを書く

 

ここでいうプロフィールというのは、キッズラインのホームページを見たことある人ならわかると思うのですが

 

☑︎時給

☑︎オプション

☑︎自己紹介

 

などを見てもらうページの作成のことです。

写真も載っているいますが、写真に関しては面接後に行われるトレーニングの2時間の間に写真を撮ってくださるようなので、自分で撮影する必要はありません

 

 

⑥zoomに戻って最終確認をする

 

最後にスタッフさんから、全ての過程を終わらせることができたか、新たに出てきた質問はないかなどの最終確認はしてくださります。

最終的にきっちり3時間かかったので、時間がやはり確保しておくべきです。

 

 

気をつけるべきこと・知っておいてほしいこと

 

①三時間はかかるので時間をしっかり確保しておくこと

②かなり高額質の動画をダウンロードしなきゃいけないので電波がしっかりしている環境を用意しておくこと

③服装は何でもいい

 

最後に

 

今回私は海外からオンライン説明会・面接に望んだこともあって映像の不具合から、全ての過程を踏めずに困っていたのですが、メールで質問するとすぐに返信が来て対応してくだっさったり、最後の最終確認で、後日ZOOMを使って直接面談する機会を設けてくれました

 

このような感じで、不具合が生じたときにはすぐにメールや最終確認で聞くことができるので、不具合が起きたからと言って途中で投げ出してブッチする必要はありません。

怒られることもないので、正直に話すようにしてください。

 

 

以上のように固い雰囲気もなく登録手続きを踏むことができますので、教育者としての進路に迷っている方は選択肢の一つとして受けてみてはいかがでしょうか?

今日は読んでいただきありがとうございました!!


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