教員がApple watch シリーズ4を1ヶ月使ってみての感想


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発信内容→【小学校教育/ライフハック/世界旅/恋愛】 教員採用試験合格を辞退してザンビアで教員やってます。 価値主義を伝える教育・デザイン・仮想通貨・映像等を勉強中。 好きだけで生きることを証明中。 23歳ぶっ飛んでいきます。

こんにちは。Runです(@zambian_run)

 

2019年になってもう少しで2ヶ月が過ぎようとしていますね。

 

早い。

どのようにお過ごしでしょうか。

年始に立てた目標に向かって走っていけているでしょうか。

 

 

さて、今回はタイトルにもあります通りApple Watch4に関する記事になります。

 

何かと話題になることが多いコチラの製品↓

実際に私も買ってみました!!

 

じゃん!

 

 

はい。かっこいい。(自己満)

さて、今から実際に買ってみてよかったところについて書いていきます。

 

教員の方で買うか悩んでいる人もいると思うので手助けになればと思ってます!

 

 

結論を言うと、生活をコンパクトに便利に、質高くしたいなら買いです。

 

それではいきましょう!

 

通知がわかりやすく即レスできる

 

 

スマホをポッケに入れて、サイレントにしているとメッセージにもメールにも気づかない時ってありますよね。

 

気づいても場合によってはスマホ開くのが気まずかったり、ポッケから出していちいち確認するのがめんどくさかったり、したことないですか?

AppleWatchは、そのめんどくささを解消してくれます。

 

 

☑︎音の鳴らないほどいいバイブ(ポケットより遥かに気付きやすい)

☑︎メッセージの中身も確認でいるので早急に返事すべきか分かる

☑︎時計を見ているので周囲に嫌な気もされない

 

 

さらにWatchから返信することもできるので紹介しておきます。

 

定型文機能

 

「はい」

「いいえ」

「OKです」

「後ほど返信します」

のように多く使いがちな定型文をタッチすると、そのまま送ることができます。

 

手軽に返信できそうなメッセージが来た場合には有効です。

 

音声認識

 

続いて音声認識です。

これは上記した定型文で返しきれない場合に有効。

 

 

ただし、ざわざわしすぎている環境では音声を認識できないので注意が必要。

ある程度静かな環境や、ワークアウト中、ランニング中に使うと非常に便利です!

 

支払いが非常にスムーズ

 

電車通勤やコンビニ、要はApple Pay対応、交通系電子マネー対応店舗で使用することができます。

カードにすると時折暗証番号を入れないといけなかったり、財布を出すことになりますが、Watchだと一瞬。

 

 

しかし、電車で使う場合、左手にWatchをつけていると右側で支払いになるので若干やりづらいです。

 

 

補足
Apple Payはクレジットカードを登録します。

交通系電子マネーはsuicaで登録はクレジットカードになりますが、VISAだとスマホからのみチャージ可能で、他の会社だとWatchからチャージ可能になります。


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充実したアプリ・機能

 

Apple Watchならではのアプリ・機能が幾つかあるので紹介しておきますね。

 

元からある機能について

 

☑︎ライト⇨両手を塞がずに照らせる

☑︎iPhone捜索機能⇨スマホ探すのに時間とられない

☑︎カメラリモート操⇨集合写真撮るときに便利

☑︎タイマー⇨タイマーをいちいちチェっくせずとも手元に知らせてくれる

☑︎Apple Music⇨スマホを置いて外に行っても音楽が聴ける

 

 

使っているアプリ

 

☑︎Auto Sleep⇨自分の睡眠の質を細かくチェックできる

☑︎Suica⇨一番便利。もう財布はいらない。

☑︎マップ⇨歩きスマホがいらなくなる。手元でバイブと共に知らせてくれる

 

コミュニケーションのきっかけに

 

 

意外と..

それ初めて見た!!

どんな感じですか?

 

って聞いてくる方が多いです。

 

 

初めましての方と話すのが苦手な人はサラっと見せておくと拾ってくれるかもしれませんし、逆に相手がつけていれば、使っているアプリを聞くなどするとキッカケになって話しやすくなります!

 

 

充電の持ち具合がやばい

 

マジで全然減りません。

まったく充電しなくても二日は持ちます。

 

不安であれば、お風呂に入ってる時間だけでも充電しておくと溜まる速度もかなり早いので、十分充電することが可能です。

 

 

おまけ情報

時計マウント取りを避けられる

 

男性社会においてアルアルと言っても良いのかもしれませんが、初頭効果において、付けてる時計のブランドや値段で判断されることがありません。

 

「あ。コイツ時短したり、健康志向の高いひとなんだろうな」

という判断をされることが多いでしょう。

 

 

しかし、もしかしたら、時計のバンドで判断してくる人もいるのかもしれませんが、後からアスリート系男子であることをアピールしておけばゴムバンドや、マジックテープでも納得してくれるでしょう!

 

 

丁度良い大きさ

 

シリーズ3までは価格が最も安いモデルだとなんだか小さすぎて、高いモデルだと大きい印象を受けていたのですが、今回購入した4では画面が小さいモデルでめちゃめちゃ丁度いいサイズ感でした!

 

というのも今回のシリーズ4からは、例えるならiPhone XやiPadPro2のように画面が広がっていて同じ本体のサイズでも大きく見えます。

程よい画面の大きさのおかげでタッチもしやすいので非常に扱いやすいです!

 

コネクト型の充電器の方が個人的に好き

 

これは完全に主観的な意見で、唯一無理やり出した、ちょっとしたデメリットです。

無理やり出したので、正直そこまで悪いところとは思っていません。

 

 

今回付属している充電器は磁石でくっつけるタイプで、今までApple Watchに触れたことない人には馴染みのないデザインとなっています。

これがコードがゴチャゴチャしたところに置くと、他の誰かがコードを整理した時にいつの間にか取れてる時があるんですよね。

 

なので、確実に刺さってる感じのあるコネクト型の方が安心感はあります。

 

是非とも生活をよりコンパクトに、便利に、早くしてみたい人は手にとってみてください。

 

今日は読んでいただきありがとうございました!!


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